物件姥補:NKMGMの土地の契約(土地からRC21900万)

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昨晩は同業者の方々と、今話題の麻雀をしておりました。オンラインで賭けなしなので、問題ございません。本日は、午前はゆっくりと1時間ぐらい、SN信金様への物件資料を提出しつつ、ターミナル駅まで歩きました。昼より室内ゴルフで、練習30分+ワンラウンドしたあと、コワーキングスペースに来ています。次のアポまで時間があるので、ブログを書きます。

 

アポですが、表参道で土地の契約です。土地の決済後、RCを建築する予定です。総額21900万円の案件で、20000万円を融資にて調達します。融資については、ほぼ見えています。土地の売主は、当社の建築業者兼宅建事業者にて押さえてもらっているので、今回は買い付けを出さずに最初から売買契約をします。案件としては進めそうな見込みなので、この案件を曳屬防軾屬靴泙后

 

土地の売契の持参物としては、個人であれば手付の現金、印紙代の現金、免許証、印鑑でしょうか。今回は、法人名義での購入ですので、

 

・会社謄本(または代表者の免許証)

・印鑑/ゴム版

・印紙代

・手付

 

ぐらいが持参物になります。このうち手付は振り込みしますので、今日は持参する必要はありません。あまり大きな現金を夕方まで持ち歩きたくないですから、信頼できるパートナであれば振り込みの方が助かります。

 

融資承認がでれば、土地の決済=>工事請負契約=>確認申請=>着工=>竣工、となります。1〜1.5年ぐらいのプロジェクトになりますが、信頼のできる仲介と工事会社ですので、こちらとしてはほぼなにもしなくても大丈夫です。安心して任せられるパートナと仕事するとストレスが減りますし、その分別の案件に力を注げることになります。新規案件でまたその協力会社に仕事をお願いしたりなど好循環が生まれますね。

 

過去にひどい業者にあたってしまい、直接被害6000万、間接被害4000万の1億ほど損をしました。この経験から、工事業者さんに関しては、信頼と実績のある会社とのみ契約することにしました。当たり前のことかもしれませんが、イケイケで飛ばしていたその時には、怪しさや危険度が目に入っていなかったのだと思います。良心的な価格である、人当たりがよい、といったことだけで大きな金額の契約をしてしまうと、自らを危険にさらしてしまう場合もあるので、以後気を付けていきたいと思います。

 

 

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